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削って凌いでいく日々
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宴「ゴッホを待ちながら」
私贔屓の役者さん、吉本武史さんが出ると知ったのが3日前。 土日は17時からバイトだ……!! 行けない……絶対間に合わない。 と思っていたけども、24日は14時から。 2時間あるとして。 JR西日本おでかけネットで即調べる。 よし!16時終わりだったら、かなりギリギリだけど、行ける! もし、2時間以上あったら、「30分遅れます」って言えばいいや! 無謀計画を立てる。 場所は、二度目のアビエルト ちょっと早めに行っちゃう。(電車の本数がかなり限られてるからね) ストーリー ゴッホと仲の良かったゴッホの弟、テオドール(僕)が、ゴッホが生きていた頃を調べにとある場所へ訪ねる。 そこには、子供の頃から羊のきぐるみを着て、そのまま成長してしまい背の曲がった羊男(俺)、触れるとやけどしてしまうほどの熱を持った熱女[ねつおんな](私)が塔に住んでいた。 なぜか、テオドールは、そこで暮らすことになる。 劇×魂B.E.a.T.
Team D.N.A.「i×2(アイツ)」「虚像〜CASE2」 最近記録し忘れてますね。 劇×魂B.E.a.T.とは
第1回の天辺塔「ソラチズ〜『アルジャーノンに花束を』より〜」がすごいよかったという噂を聞いて興味を持ちました。 (就職活動で行けなかったけど、吉本武史さんのアルジャーノン、すっごい見たかった……) で、今回は、Team D.N.A.で短いのが2つ上演。 「i×2(アイツ)」 「虚像〜CASE2」 もう1ヶ月前なので、簡単に。 パルコプロデュース 解放弦
初・倉持裕さんの本。 ペンギンプルペイルパイルズをスカパーで見たけど、感じたのは「静かな居心地悪さ」 なんだか、その場にいるわけでもないのに、なんだか、きゅぅぅっとなる。
ナイロン100℃のカラフルメリィでオハヨを見に行きました。
スカパーのシアターTVで、何度かケラさんの作品を見ていて。 ナンセンスギャグに笑いつつも、でも、心がいっつもチリチリするような感じになって、ケラさんの脚本は怖いなぁ、と思ってびくびくしてました。 特にスカパーで見た「消失」は、すごいよかったけど、すごい怖かった。 開演前肌がチクチクするような感覚ってすごい久しぶり。 開演前の舞台は、舞台備え付けの幕(上から降りてくる、壁みたいな感じ)で遮蔽。 広島なので、平和の象徴鳩の絵。ぽっぽー。 あまりに幕にこだわりが無いので、びっくり。 (だけども、これってラストのためだったのね) んで、開演。 幕が上がると。 やはり、無機質な、アートオブジェっぽい白い舞台。 こういう、具体性を省いた舞台って初めてでね。 ポップなんだよね。この舞台自体。 うわー、うわー、うわー!! と、一人心の中おおはしゃぎ。 すると、みのすけ少年が、語りだし、始まりました。 青年団リンク「青☆組」×山小屋コラボ企画「初雪の味」を見に行きました。
あらすじ
なんか、ストーリーというよりも、なんか、日常の一部分を切り取ってぽん、と見せてくれたような。 その、生活の積み重ねみたいなのが、すごい感じるから、ちょっとしたことでも、きゅぅぅぅっとせつなかったりするのです舞台でした。 そんで、切り取った日常というのが「大晦日からお正月にかけて」というのでして。4回のお正月というので。 なんだか、ねぇ。1年間という間で変わってしまったもの、変わらないもの、というのが、感じられて、せつないったらありゃしない。 くそう。 |
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人妻(12/10)
出会い系(12/09)
エッチ(12/08)
外春(12/08)
二浦あずさ(12/07)
在宅バイト(12/06)
モテる(12/04)